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分類:勤労者短観

2012年12月発行

第24回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート調査」報告書

連合総研「勤労者短観」(勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート調査)は、2001 年4月の第1回調査実施以来、年2回(4月・10 月)調査が行われており、今回で第24回を迎えます。
本調査は、日本の景気動向や仕事と暮らしについての勤労者の認識を定期的に把握することによって、景気・雇用・生活の動向を明らかにするとともに、政策的諸課題を検討するにあたっての基礎的資料を得ることを目的としています。
勤労者短観調査研究委員会は、連合総研に常設されている所内研究委員会です。本調査の実施および報告書の取りまとめにあたっては、アドバイザー会議を開催し、以下の委員からご助言をいただいております。

「アドバイザー会議」
 佐藤 博樹(東京大学大学院情報学環教授) 
 今田 幸子(前労働政策研究・研修機構特任研究員)
 佐藤  厚(法政大学キャリアデザイン学部教授)
 佐藤  香(東京大学社会科学研究所准教授)
 大久保暁子(連合労働条件・中小労働対策局局長)
 瀬尾 英一(連合経済政策局部長)
 城尾 英紀(連合雇用法制対策局部長)


「勤労者短観調査研究委員会」(*主担当)
 薦田 隆成(連合総研所長)
 龍井 葉二(連合総研副所長)
 小島  茂(連合総研主幹研究員)
 前田佐恵子(連合総研主任研究員)
 内藤 直人(連合総研研究員)
 城野  博(連合総研研究員)
*南雲 智映(連合総研研究員)