連合総研

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Research Institute For Advancement Of Living Standards

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について

研究員紹介

松井 良和(まつい よしかず)

研究員
写真なし

大学院博士課程におきまして、労働法の研究を行ってきました。研究テーマは民間・公的部門両方における組織再編と労働者の保護についてです。
これまでは座学ばかりで、外国法(ドイツを中心に、たまにEU、イギリス法)の研究が中心でした。2017年6月に連合総研の研究員として着任してからは、労働の現場に触れることが増えました。将来は、「足で学ぶ研究者」を目指し、理論と現場を繋ぐ研究活動をしていきたいと考えています。

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