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連合総研「第14回勤労者短観」
(2007年10月実施)

−第14回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」調査結果の概要−

 
★ 景気の現状・見通しは悪化の様相。物価上昇感が強まっている。
☆ 2007年参院選では、女性票が「民主党」へ大きくシフトした。
★ 投票する政党・候補者を決める際、約6割が「政党の政策」を重視。
☆ 約4人に1人が週50時間以上の長時間労働、
                賃金不払い残業は約4割のまま推移。
★ 約2人に1人が1年前よりストレス増大。男性30歳代などで高い値。
 
                       担当:千葉登志雄、後藤嘉代

     報告書(PDFファイル)
     「第14回勤労者短観」報告書 全文

     ■トピックス1 勤労者の政治意識と投票行動
     ■トピックス2 ワーク・ライフ・バランスに関する認識
     □参考資料
      ・アンケート調査票(単純集計)
      ・調査の実施概要と回答者の属性
      ・基礎クロス集計票
      ・記者レク資料



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 <参考>
 第1回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H13年6月発表)
 第2回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H13年12月発表)
 第3回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H14年6月発表)
 第4回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H14年12月発表)
 第5回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H15年5月発表)
 第6回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H15年11月発表)
 第7回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H16年5月発表)
 第8回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H16年11月発表)
 第9回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H17年5月発表)
 第10回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H17年11月発表)
 第11回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H18年4月発表)
 第12回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H18年11月発表)
 第13回「勤労者の仕事と暮らしについてのアンケート」(H19年4月発表)

HP