第3回AI・デジタル時代の「支え合い社会」の在り方に関する調査研究委員会の開催報告
2025年12月 8日
「AI・デジタル時代の『支え合い社会』の在り方に関する調査研究委員会」(主査・新川敏光 法政大学法学部教授)の第3回を2025年12月4日(木)にオンラインで開催しました。
今回の委員会では、五野井委員、村上委員、結城委員からの問題提起――を踏まえ、①SNSにおける社会運動の現状と課題、②AI時代における人間らしい働き方への問い、③貨幣論を生かした経済成長によらない最小労働への試論ーーなどについて活発な意見交換が行われました。
本委員会の趣旨、委員構成等については下記をご参照ください。
https://www.rengo-soken.or.jp/work/2018/10/151041.html



