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今年度の
調査研究

今年度の調査研究

勤労者短観調査研究委員会

本調査研究では、景気、家計消費、雇⽤などの状況や⽣活・労働問題に対する勤労者の認識について、⾸都圏・関⻄圏で働く2,000⼈のwebモニターを対象に調査を⾏う「勤労者短観」(勤労者の仕事と暮らしのアンケート調査)を年2回(10⽉、4⽉)継続的に実施して分析を⾏い、勤労者の⽣活の改善に向けた政策を検討するための基礎資料とすべく報告書として取りまとめるとともに、内外への積極的な発信を⾏ってきた。第35回調査(2018年4⽉)からは、より正確に実情を把握・分析するため、対象地域を全国に拡⼤し、サンプル数を増やし実施している。

委員構成

アドバイザー
   佐藤  厚(法政大学キャリアデザイン学教授)
   佐藤  香(東京大学社会科学研究所教授)
   南雲 智映(東海学園大学経営学部教授)
   小黒  恵(独立行政法人 労働政策研究・研修機構研究員)
   酒井 伸広(連合 労働条件局次長)
   大津  翠(連合 経済・社会政策局部長)

事務局
   市川 正樹(所長)
   平川 則男(事務局長)
   伊藤 彰久(副所長)
   石黒 生子(主幹研究員)
   麻生 裕子(主任研究員)
   千谷真美子(主任研究員)
   太田 哲生(主任研究員)
   新井 康弘(主任研究員)
   鶴岡  純(研究員)
   柘植真紀子(研究員)*主担当

その他今年度の研究報告

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